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NPO法人ロックスからのお知らせ!!
てんぶん夢の学校開校記念
「夢ふくらむ2周年の集い」
本日(7/21)、きてくださった方すべての人
ご来校に感謝!
回を重ねるごとに、開校趣旨にご賛同くださる方々の輪が広がっている現状を、うれしく思います。
・ある方は入学ファミリーとして
・ある方は夢共育インストラクターとして
・ある方は運営スタッフとして
<小さくてもよい、時代が必要とする学校でありたい!>
<親も子も共に育つ「共育」を目指したい!>
<子育て、自分育てのプロを育成したい!>
おかげさまで、わたしたちの願いは形をなしてきました。
いよいよ「夢ふくらむ開校2年目」を迎えます。
今日までのお力添えに“感謝”申し上げますとともに、これからもよろしくお願い申し上げます。
てんぶん夢の学校
について少し紹介します
肯定の人の辞書
次の言葉たちは、肯定の人の辞書に
先頭を競うように登場してくる。
「はい、わかりました」
「ありがとうございます」
「なるほど、そうですね」
「おかげさまで」
肯定の人の辞書に収録されていない言葉があった。
「いいえ、それは違います」
「できません」
「それはいやです」
「ああ、困った」
【てんぷん夢の学校3大特色】 @親子そろって同時入学・・→親も子も共に育つ A確かな共育理念・・・・・・・→「一人一天分」(ひとりいちてんぶん) B多彩な共育陣営・・・・・・・→夢共育インストラクター・夢共育アシスタント・夢共育アドバイザー
【夢のようなクラス編成】
[発達クラス] 年長・1年・2年・3年・4年生
[成長クラス] 5年・6年・中1年・中2年・中3年生
【夢のような入学式・卒業式】
○入学式「1年後はこんな自分になりたい」(成長目標の発表)
○卒業式「こんな自分になりました」(自分という作品の発表)
【開設趣旨】
○地上どこにもない「夢の学校」
○「一人一天分」(ひとり・いちてんぶん)の理念に立つ
○親・子・教師ともどもの「共育」をめざす
○比較を超えて、ノビノビ・イキイキ・ワクワク
【目指す空間】(こんな空間をめざしてます)
☆認め合う ☆笑顔が弾ける
☆讃え合う ☆助け合う
【3つの言葉が飛び交う空間】
たのしい! うれしい! おもしろい!
夢の学校乃歌
夢がふんらむ
(1)笑顔はじける みんなのびのび わたしもうれしい ぼくもうれしい
あゝ夢がふくらむ てんぶんてんぶん 夢の学校 (2)笑顔はじける みんないきいき かあさんもうれしい とうさんもうれしい
あゝ夢がふくらむ てんぶんてんぶん 夢の学校
関係者の紹介
・理事長
鈴木
民二
宮城県白石市に生まれる。大学在学中に「人生のテーマ」について
作家・武者小路実篤氏の指導を仰ぐ。そのときの一問一答を温めつ
づけて、1990年ヒューマン・リソース研究所設立。著書に「自分を育
てる」「一人一天分」「人間の内側」など。
ヒューマン・リソース研究所 所長/人間図書館 館長
・副理事長
正川
子葉
プロフィールの詳細は、すぐ下のタイトルをクリックして下さい。
↓ ↓ ↓
『’07 平野区民夏祭りに書道展を開かれる「正川子葉」さんを紹介します!! 』
・夢共育インストラクター
杉浦
貞
石川県羽咋市生まれ。昭和55年大阪の染色会社で技師長をして
いた時に会社が倒産、以来プロの紙芝居師として活動を始める。
公園や街頭広場で上演しながら在野の紙芝居絵の収集・活用・
保存を行い、後任の紙芝居師の養成に力を注いでいる。また、
目下の所、NPO法人を申請、協賛者を募っている。
紙芝居師

産経新聞[平成15年4月30日(水)]

日本教育新聞[平成16年10月15日(金)]
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きたる 8/18(土)、19(日)
「’07 平野区民夏祭り」
正川
子葉さんの書道展も開きます!! そのほか楽しい催しもします!! ご近所お誘いのうえ、皆さんでおこし下さい!!
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〜「小さな親切」運動とは?〜
「できる親切、みんなでしよう。それが社会の習慣となるように」
「小さな親切運動」は1963年、茅誠司先生(元東大総長)をはじめ、数人の方々によって始められました。人間相互の連帯感を深め、心豊かな社会づくりに向け、学校・企業・地域社会において運動の輪が広がり、現在ひとつの大きな国民運動として全国に広がっています。
財団法人「小さな親切」運動 大阪本部ホームページ
URL:http://www.osaka-sinsetu-undo.org
地球を救う親切運動を
みんなで食い止めよう温暖化
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